宮津市で14年間、地域の経営者・行政・住民と話す中で生まれた理念です。
外から来る業者ではなく、地元の人間として顔の見える関係で取り組みます。地域の事情を知っているからこそできる支援があります。
提案だけで終わらず、導入・運用まで一貫して伴走します。AIを「使える状態」にするまでをサポートします。
地域の高校・高専とのハッカソンや研修を通じて、若者がAIで地域課題に挑む機会を作ります。
AIは「使うかどうか」ではなく「正しく使えるかどうか」の時代です。地域に正しい知識を持った人間が身近にいること——それだけで、できることは大きく変わります。
以下はサービスの一例です。業種・規模・課題に応じてカスタマイズ対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。
業種・用途に合わせたカスタムAIボットを開発・導入します。問い合わせ対応・社内FAQ・業務支援など幅広く対応。土建・製造・旅館・商社など4業種の稼働実績あり。
書類作成・データ集計・メール対応などの反復業務をAIで自動化します。n8nを活用したノーコード・ローコードの自動化で、人材をより重要な業務に集中させます。
企業・学校・行政向けのAI活用研修を提供します。基礎知識から実践まで、地域に根ざした継続的なサポートを行います。ハッカソン企画・運営も対応。
kotonohaは、京都府宮津市を拠点とするAI実装支援事業です。代表の徳田豊史は、14年間にわたり地域の経営者・行政・住民と日々向き合う中で、AIへの関心と同時に「よくわからない」「自分には関係ない」という声を多く聞いてきました。
その声に応えるため、AI分野の学習・資格取得・実装を重ね、地域に根ざしたAI支援事業を立ち上げました。外から来る業者ではなく、地元の人間として顔の見える形で取り組みます。
Anthropic公式Claude Partner Networkパートナーとして、世界最先端のAI技術を京都府北部の地域に届けます。
過疎化・若者の流出という課題を抱える京都府北部エリアで、AI活用を通じた地域課題の解決に取り組んでいます。
近隣の高校・高専との定期的なハッカソン開催、行政との連携、地域企業へのAI導入を通じて、「人が集まり根付く宮津」を目指します。
kotonohaが目指すのは大きなビジネスではありません。この地域の人々が安心してAIと向き合える場所をつくること。その積み重ねが地域の未来を変えていくと信じています。
AI導入・活用についてお気軽にご相談ください。地域企業・行政・教育機関からのご連絡をお待ちしております。
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